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金融機関のKYCと秘密鍵管理を両立するノンカストディアルウォレット技術で特許査定を受領

  • 8 時間前
  • 読了時間: 1分

本人確認済みの相手とのみ決済・送金を行う仕組みにより、自己管理性と金融サービスの信頼性を両立


goen合同会社は、金融機関等が実施する本人確認と、利用者自身による秘密鍵管理を両立するノンカストディアルウォレット技術について、特許庁から特許査定を受領しました。

対象となる出願は、特願2025-184658「情報処理方法及び情報処理システム」です。


また、goenは日本国内にとどまらない事業展開を見据え、関連する発明についてPCT国際出願を行っています。







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